新着情報

6月になって、フィラリア予防が始まっています。

日に日に暑さが気になる季節になりました。

日中の気温と共に蚊の活動も活発になり、フィラリアの予防シーズンが始まっています。

昨年の秋以降に産まれた子犬を除いて、血液検査で今の状態を確認してから、予防を始めましょう。

錠剤タイプまたは角切りビーフタイプの飲み薬と首の後に付けるタイプのお薬・1回の注射で1年間予防するお薬があります。
また、1つのお薬でフィラリア症とマダニの予防ができるものもあります。
その子その子の生活環境に合わせてお選びください。

5月の終わりから、寒くなった11月の終わり頃まで、月に1回おうちでお薬を飲ませて下さい。

詳しくはこちらへ!

当院の治療について

当院では、従来通りの西洋医学を使った治療に加え、中国医学的な見地から病気を捉えた鍼灸や、西洋の東洋医学とも言えるようなホメオパシー・ホモトキシコロジーを用いて治療を行っています。

□ いずれの治療法も、唯一絶対的な治療ではなくそれぞれに得意不得意があります。
□ それらを組み合わせることでさらに効果が見られることもあります。
□ そのため、通常はそれぞれの方法を組み合わせて治療に取り組んでいます。
□ 疑問な点がありましたら、どうぞお問合せ下さい。

お願い

 ツバメ、スズメ、カラス、タヌキなどで怪我をしたり病気になっている野生の動物を保護しないで下さい。
彼等は、治療した後に野性に返れなければ、傷が治ったことになりません。
そこまで治療を続けることは一般の動物病院では非常に困難なことが多いのです。
残念なことですが、それも自然の定めとしか言えません。
保護したあと、最後まで面倒を見られるか、どうか良くお考え下さい。

お問い合わせについて

時々、電子メールでお問い合わせ頂くことがあります。

なるべく早くお返事を差し上げる様に確認をしていますが、メール確認のタイミングでお返事が遅くなることがあります。
また、送られるメールの形式により、当院で読むことができなかったり、返信ができないことがあります。
数日経っても返信が無いときは、なにかメールのトラブルがあると思われますので、お電話で再度お問い合わせください。
また、重要なお問い合わせは、必ずお電話でお願い致します。

大変ご迷惑をおかけしますが、ご協力をお願いします。

やまびこ動物病院休診日

 通常

 午後休診

 終日休診

 院長不在

 休診日

様々な治療方法

  • 西洋医学・現代医学

    西洋医学・現代医学

    当院では、一般的な抗生物質やステロイド剤を使う西洋医学的な治療はもちろん、ホメオパシー・ホモトキシコロジーや鍼灸などのホリスティック医療(代替医療)と言われる様々な治療を組み合わせています。

  • ホモトキシコロジー

    ホモトキシコロジー

    当院では、一般的な抗生物質やステロイド剤を使う西洋医学的な治療はもちろん、ホメオパシー・ホモトキシコロジーや鍼灸などのホリスティック医療(代替医療)と言われる様々な治療を組み合わせています。

  • 中医学

    中医学

    当院では、一般的な抗生物質やステロイド剤を使う西洋医学的な治療はもちろん、ホメオパシー・ホモトキシコロジーや鍼灸などのホリスティック医療(代替医療)と言われる様々な治療を組み合わせています。

  • オゾン療法

    オゾン療法

    当院では、一般的な抗生物質やステロイド剤を使う西洋医学的な治療はもちろん、ホメオパシー・ホモトキシコロジーや鍼灸などのホリスティック医療(代替医療)と言われる様々な治療を組み合わせています。

  • フラワーレメディ

    フラワーレメディ

    当院では、一般的な抗生物質やステロイド剤を使う西洋医学的な治療はもちろん、ホメオパシー・ホモトキシコロジーや鍼灸などのホリスティック医療(代替医療)と言われる様々な治療を組み合わせています。

ペットのご相談はお電話ください。 診察時間 平日 9:00~12:00  16:30~19:00 土曜日 9:00~13:00  休診日 日曜・祝祭日 0263-77-1200

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